こんな状態に、心当たりはありませんか?
- 採用が毎年リセットされている
- 人材紹介会社にほぼ任せきりになっている
- 合同企業説明会や就活イベントに出ても、手応えが薄い
- SNSを運用しているが、応募や面接につながらない
- 会社の魅力を言語化しきれていない
- 社長の思いや社員の声が、採用に活かされていない
- 内定辞退や早期離職が続いている
- 採用を人事任せにしてきたが、そろそろ限界を感じている
採用は、人事の作業ではなく、経営の設計です。
採用を、単発施策から「積み上がる仕組み」へ変える。
本プログラムでは、採用を次の3つの資産として積み上げます。
情報資産
社長ストーリー、社員の声、顧客の声、採用記事、SNS構成案など、会社の魅力が言葉と形で残ります。
関係資産
採用候補者だけでなく、社員、顧客、紹介者、地域など、採用に効く関係を整理し、育てる視点が身につきます。
制度資産
採用フロー、内定前後設計、接点設計、継続運用の型など、担当者が変わっても残る仕組みを整えます。
採用を、今年こそ「積み上がるもの」に変えませんか。
採用がうまくいかないのは、人がいないからでも、SNSが弱いからでもありません。
多くの場合、構造が設計されていないからです。
このプログラムでは、自社の採用を見直し、社内に残る資産へ変えるための実践を、1年間かけて進めます。
講義だけで終わらない。会社の仕組みとして残る。
このプログラムは、月1回の講座を受けて終わる学習サービスではありません。毎月、
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講義
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演習(ワークショップ)
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宿題
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発表・講評
を通じて、実際に成果物を作り、社内に残していきます。
1年間を通じて、
- 採用構造診断
- 社長・社員・顧客の取材素材
- 記事コンテンツ
- SNS構成案
- 採用導線設計
- 内定前後コミュニケーション設計
- 採用経営発表会資料
まで積み上げる設計です。
1社3人で参加するから、社内に残る。
本プログラムは、1社3人までの参加を基本としています。推奨する参加メンバーは、
の3人です。採用は、担当者一人では変わりません。
経営者が関わり、現場が理解し、実務が動く。この3点が揃って初めて、採用は社内に残る仕組みになります。
採用を、今年こそ「積み上がるもの」に変えませんか。
採用がうまくいかないのは、人がいないからでも、SNSが弱いからでもありません。
多くの場合、構造が設計されていないからです。
このプログラムでは、自社の採用を見直し、社内に残る資産へ変えるための実践を、1年間かけて進めます。
3つの専門性で、採用を立体的に再設計する。
株式会社AGENCY ONE
代表取締役 荒木洋二
採用を「情報資産」「関係資産」「制度資産」として捉え直し、社長ストーリー、社員の声、顧客の声など、会社の魅力を言語化・蓄積するパートを担当します。採用を単発施策ではなく、経営活動として再設計する視点を提供します。
MCK有限会社
代表取締役 河合將之
SNS採用を、感覚や流行ではなく、勝ちパターンと構成設計の視点で捉え直します。
会社の強みやストーリーを、実際に採用コンテンツへ落とし込むワークショップを担当します。
合同会社社外人事部長
代表社員 長谷川満
採用フロー、内定前後設計、志望度形成、辞退防止など、制度と心理設計の領域を担当します。
採用を入口で終わらせず、入社前後までつながる設計へ落とし込みます。
1年間の流れ
前半
採用構造を見直し、社長・社員・顧客の情報資産を積み上げます。
中盤
関係資産を整理し、SNSや接点設計へつなげます。
後半
内定前後設計、採用経営まで統合し、継続運用できる状態を目指します。
※詳細な月別内容は説明資料または個別相談時にご案内します。
教育で終わらない。次の実装につながる。
経営者が採用を経営課題として捉える
採用を「人事の仕事」から「経営の課題」へ。社長自身が採用を戦略的に捉え直すことが、変化の第一歩です。

社内に共通言語ができる
採用に関わるメンバーが同じ視点・言葉で話せるように。部署や役職を超えて、採用が“チームの課題”になります。

実際の成果物が残る
取材記事、採用コンテンツ、設計資料など、実際に使える成果物が社内に残り、資産として活用できます。

採用を、今年こそ「積み上がるもの」に変えませんか。
採用がうまくいかないのは、人がいないからでも、SNSが弱いからでもありません。
多くの場合、構造が設計されていないからです。
このプログラムでは、自社の採用を見直し、社内に残る資産へ変えるための実践を、1年間かけて進めます。